よくある質問
調査・報告について
- 調査が相手にばれることはありませんか?
- 依頼者であるあなた、またはあなたの関係者が言わない限りわかるようなことはありません。
- 調査依頼は何日前まで可能ですか?
- 調査を始める迄にご依頼人様と綿密な打ち合わせと事前調査が成功のカギです。
満足のいく調査結果を得る為にも3日前にはお願いします。 - 今すぐに調査したいのですが
- 緊急の場合等もまずは一度お問い合わせ下さい。適切なアドバイスを相談員が行います。
- 調査の結果はどのようなかたちでもらえるのですか?
- 当サイトの「調査システム」をご覧頂いてもご理解いただけると思いますが、 結果は報告書にまとめお渡しします。
受け渡しにつきましては、面談による手渡しが最前ですが、ご依頼人のご都合に併せて、 郵送(但し書留・配達証明等)・宅配便を利用する、またはメールでの添付書類( ワード等あらゆる形式可)等でのお渡し方法もございます。
なお、報告書は慎重にお取り扱い下さい。 - 取引をしようとする相手の性格や大丈夫な人なのか等を知りたいと思うのですが。
- 人生の様々な局面では、その人がどういった人物であるのか把握しておく必要が出てきます。 そんな時に身上調査と言う調査項目が当てはまります。
ご依頼主がお知りになりたい範囲で、性格・傾向等の過去・現在・将来性を判断した上で ご報告させていただきます。
費用について
- 調査料金はどう決めるんですか?
- 企業信用調査や採用調査のように調査項目の決まっているものは、 各社とも一定の料金ですが、結婚調査や尾行調査等の調査項目や内容が案件毎に異なる場合は、 調査にかかる調査員の人数と時間によって計算します。
但し、調査会社の中には過去の経験で大まかな金額を決めるところもありますので 依頼する時には事前にそれらの点を確認することが必要です。
調査事項や調査報告を時系列で、迅速に情報を提供させて頂きますので、 費用の点でも業界トッ プクラスと言えます。安すぎる見積りを出す所には 要注意です。本当の調査を行うには一定の料金は必要なのです。 - 相談はホントに無料ですか?
- はい、無料でございます。
電話、FAX、フォーム、又はメールや電話でご遠慮なくご相談下さい。 - 見積後に追加料金等の請求はないのですか?
- 見積もりの外に調査依頼をされる場合です。 例えば尾行調査で被調査人が予期せぬ行動(飛行機で移動等)に出た場合は 実費分の追加料金が発生いたします。この様な場合、ご依頼人様と即座に連絡が取れる 状況においてはその指示により調査を継続させて頂きます。
この様な場合を追加料金が発生するケースといえます。 - 長期(1週間単位)での調査で割り引きなどはあるのですか?
- 当社では、ピンポイントで日時を指定して頂いて行う調査と、 3日間以上のセット調査があります。
ピンポイントでの調査は、ある程度対象者の行動が予測できた場合に有効な調査方法であると、 思います。但し、長期に渡る調査となる場合は返って高額になる可能性もあります。 こういう場合にはセット調査での依頼の方が断然少ない予算で出来ます。 こちらは調査日数により違いますので、応相談となります。 - 料金を後払いにしたいのですが?
- 可能です。しかし調査内容によっては成功報酬というかたちをとっているものがあり、 報告時にお支払い頂いておりますので調査種類によりましては、着手金の50%を頂いております。
- 予算が少ないのですが・・・
- まずご相談下さい。さくらの調査システムは効率よく情報を提供する目的がありますので、 思っておられる費用より安心費用の範囲で調査を進めることができます。
依頼人様の御予算をお伺いできれば、その予算でどこまでの調査が可能か等をお答え致します。
その為にご相談、見積に関しては無料で受け付けておりますので御遠慮なくお尋ねください。
浮気調査の場合、1週間の調査で通常30万円〜50万円の料金がかかりますが、 ご依頼時に予算を指定頂ければご希望に添う様にお見積り致します。
その他
- 探偵社と興信所の違いはありますか?
- 監督官庁の警察庁の見解では探偵社も興信所も調査業者として同じに位置づけています。
業務内容としては興信所も尾行調査を行い、探偵社も取引のための信用調査を 行っておりますので違いはありません。探偵社は「探偵」が複数いる会社と考えて良いと思います。
さくら総合調査は、あらゆる調査に対応できるスキルを持ったエキスパート集団です。 - 探偵にはどうしたらなれますか?
- 現在、調査員を養成する民間の調査学校や探偵学校と称する所がありますが、 授業料だけでも30万円から100万円位かかるようです。 卒業すると民間発行の資格として一級調査士や二級調査士等の肩書が発給されますが、 もちろんこの資格は民間のもので、国家資格ではありません。 また、学校を出れば必ず調査員になれるという保証は無い様です。 一人前の探偵になるには、先ず現場での経験が一番です。
調査員に必要なのは、まず、調査の仕事が好きであること。 調査員としての資質がある事、知識が豊富である事、忍耐力がある事、 そして常に努力家であること等が挙げられます。 - 調査会社とのトラブルは何処へ相談したらいいでしょうか?
- ぜひさくら総合調査へご相談下さい。
当社は、四国調査士協同組合特約店に指定されております。
調査業者とのトラブル解決は安心してお任せください。 - 調べられない事はありますか?
- 法を遵守して調査を行いますが、出来ない調査はありません。
まずは一度お気軽にご相談されてみる事をお勧めいたします。


